「震災記念館」でWeb見聞
今回の見聞の検索ワードは「震災記念館」です。
Web見聞するサイトは、「阪神淡路大震災記念 人と防災未来センター」です。検索結果の表示は1ページ目でした。

印象
・オーソドックスで手堅い感じのデザイン
・トップページには、利用者別のメニューを用意し、アクセシビリティを考慮
・文字サイズ変更(変更方法の説明)、英語サイトを提供
感想
オーソドックで利用しやすいサイトだと思います。ページ数が多くコンテンツも豊富です。しかし、悪く言うとポイントがまとまっていないので、初めての方には少し内容を理解しづらいかもしれません。
今回の震災を踏まえて、応援メッセージを出しているサイトが多いのですが、このサイトには特に見当たりません。こういったサイトこそ、真っ先にその意思を表明しても良いかと思うのですが・・・。
次回
次回のWeb見聞ワードは、キーワードランキングから「原発」ですが、見聞数が150になったので、101〜150の見聞サイトのまとめを予定しています。
Web見聞するサイトは、「阪神淡路大震災記念 人と防災未来センター」です。検索結果の表示は1ページ目でした。

印象
・オーソドックスで手堅い感じのデザイン
・トップページには、利用者別のメニューを用意し、アクセシビリティを考慮
・文字サイズ変更(変更方法の説明)、英語サイトを提供
感想
オーソドックで利用しやすいサイトだと思います。ページ数が多くコンテンツも豊富です。しかし、悪く言うとポイントがまとまっていないので、初めての方には少し内容を理解しづらいかもしれません。
今回の震災を踏まえて、応援メッセージを出しているサイトが多いのですが、このサイトには特に見当たりません。こういったサイトこそ、真っ先にその意思を表明しても良いかと思うのですが・・・。
次回
次回のWeb見聞ワードは、キーワードランキングから「原発」ですが、見聞数が150になったので、101〜150の見聞サイトのまとめを予定しています。
見聞キーワード : 震災記念館
「震災」でWeb見聞
今回のWeb見聞の検索ワードは「震災」です。
見聞するサイトは、「Google Crisis Response」です。検索結果は1ページ目です。

印象
・今回の東日本大震災に対応してGoogleが提供するサービスサイト
・主なコンテンツは、消息情報、被災地と避難所に関する情報、義援金、ニュースなど
感想
緊急時にこういった対応を即座に行えるGoogleは素晴らしいですね。ただ、今回の検索ワードである「震災」で最上位表示されるのは、何か意図的なものを感じるので、GoogleのサービスならGoogle検索で最上位にできるのか?という疑問もあります。
ただ、今回は事態が事態なだけに、そんなこと言っちゃいけませんね。
次回
次回は「震災記念館」でWeb見聞します。
見聞するサイトは、「Google Crisis Response」です。検索結果は1ページ目です。

印象
・今回の東日本大震災に対応してGoogleが提供するサービスサイト
・主なコンテンツは、消息情報、被災地と避難所に関する情報、義援金、ニュースなど
感想
緊急時にこういった対応を即座に行えるGoogleは素晴らしいですね。ただ、今回の検索ワードである「震災」で最上位表示されるのは、何か意図的なものを感じるので、GoogleのサービスならGoogle検索で最上位にできるのか?という疑問もあります。
ただ、今回は事態が事態なだけに、そんなこと言っちゃいけませんね。
次回
次回は「震災記念館」でWeb見聞します。
見聞キーワード : 震災
「地震」でWeb見聞
今回の見聞の検索ワードは「地震」です。
Web見聞するサイトは、「防災科学技術研究所」です。検索結果の表示は1ページ目でした。

印象
・サイド領域無しのデザイン
・携帯版のサイトも準備
・英語サイトはない
・行間が狭く、字が多い
感想
う〜ん、何のサイトか分かりませんね。研究者向けの情報なので、分かる人には分かるというものなんでしょうが…。「Hi-netとは?」というメニューもなく、知らない人は相手にしないという感じですね。
今回の震災で、地震に関する情報に対する関心が高まっていたり、原発事故での東電や保安院の説明が専門的すぎて分からないと言う批判があるので、せめてサイトだけでも分かりやすくして欲しいですね。(ここ、税金で運営されているんですよね?)
次回
次回のWeb見聞ワードは、キーワードランキングから「震災」です。
Web見聞するサイトは、「防災科学技術研究所」です。検索結果の表示は1ページ目でした。

印象
・サイド領域無しのデザイン
・携帯版のサイトも準備
・英語サイトはない
・行間が狭く、字が多い
感想
う〜ん、何のサイトか分かりませんね。研究者向けの情報なので、分かる人には分かるというものなんでしょうが…。「Hi-netとは?」というメニューもなく、知らない人は相手にしないという感じですね。
今回の震災で、地震に関する情報に対する関心が高まっていたり、原発事故での東電や保安院の説明が専門的すぎて分からないと言う批判があるので、せめてサイトだけでも分かりやすくして欲しいですね。(ここ、税金で運営されているんですよね?)
次回
次回のWeb見聞ワードは、キーワードランキングから「震災」です。
見聞キーワード : 地震
「キム・ソナ」でWeb見聞
今日から、Web見聞録を再開いたします。大震災後に、ホームページ上にどのような変化があるのかも追っていけたらいいなと思っています。
今回のWeb見聞の検索ワードは「キム・ソナ」です。
見聞するサイトは、「キム・ソナ公式サイト」です。検索結果は1ページ目です。

印象
・芸能人の公式サイトだけあって、写真を多用し、デザイン重視の構成
・ほとんどFlashで制作
・SHOPというリンクがあるが、リンク切れ状態
感想
芸能人の公式サイトを企業サイトというか悩んだのですが、SHOPというリンクもあり、サイトの収益化も考えているようなので、今回、見聞対象にしました。結果、SHOPはリンク切れでしたが・・・。
前面Flashという構成。一般に、SEO的にはよろしくない方法です。実際「キム・ソナ プロフィール」などと入れても検索結果に出てきません(そもそも、Flashなので、URLが存在しません)。ただし、ブログなどで紹介しているサイトからのリンクは多く貰っているようです。
次回
次回は、キーワードランキングから「地震」でWeb見聞します。
今回のWeb見聞の検索ワードは「キム・ソナ」です。
見聞するサイトは、「キム・ソナ公式サイト」です。検索結果は1ページ目です。

印象
・芸能人の公式サイトだけあって、写真を多用し、デザイン重視の構成
・ほとんどFlashで制作
・SHOPというリンクがあるが、リンク切れ状態
感想
芸能人の公式サイトを企業サイトというか悩んだのですが、SHOPというリンクもあり、サイトの収益化も考えているようなので、今回、見聞対象にしました。結果、SHOPはリンク切れでしたが・・・。
前面Flashという構成。一般に、SEO的にはよろしくない方法です。実際「キム・ソナ プロフィール」などと入れても検索結果に出てきません(そもそも、Flashなので、URLが存在しません)。ただし、ブログなどで紹介しているサイトからのリンクは多く貰っているようです。
次回
次回は、キーワードランキングから「地震」でWeb見聞します。
見聞キーワード : キム・ソナ


